
私の保険の考えは、完全に甘かったです ><

保険屋さんも商売です。
現在は不景気ですし、1円でも安く、しかも早く治療を切り上げさせたいと思っているのが本音なのです。
そして、完治しないまま示談させられた被害者は、後遺障害を残したまま、すずめの涙ほどの示談金で、半年〜1年、いや場合によっては死ぬまで辛い症状を抱えて生きていかなくてはならない ><ということが分かりました!
こうなったら人生もうボロボロじゃないですか。。。
ですから、追突されたら、「相手が悪いんだから、相手の保険会社と病院が手厚く対応してくれる・・・」
と考えるのはやめましょう。
お医者さんも患者のことを考えずに適当に済ませてしまう人と、親身になって対応してくれる二通りの先生がいるようですから。。
事前にこのマニュアルの知識を知っておくことで、更に事故は起こさず巻き込まれず、そして予備知識を得たことで、更に安全・安心を心がけて運転するようにしたいと思っています。
是非あなたもそうしませんか?
このページを読むだけでもかなりの予備知識が学べますので、一度読んでおくことをオススメいたします。
このマニュアルは、交通事故損害賠償請求コンサルタント 赤鬼こと
「交通事故後遺障害慰謝料・損害賠償請求を考える会」代表の
赤川静雄さん(左の写真の方です)が作られたものなのですが、
専門家として依頼されて作られたのかな?と思っていたら、
実は赤川さんご自身が交通事故に遭われて重度のムチ打ちにな
ってしまい、3年間も大変な苦労と思いをされた時に調べ込み、
作り上げた血と汗の結晶のマニュアルだったのです。
>>赤川さんのプロフィール詳細とマニュアルができた経緯詳細はこちら
「交通事故でムチウチになったほとんどの人は、初めて経験する事故の怪我、痛みに戸惑って悩み、どうしていいか分からなくなってしまいます。
以前のわたしはそうでした。
そして、友人・知人から聞いたあいまいな知識と感情だけで行動してしまってドツボにハマリますが、
このマニュアルのおかげで、保険会社の提示する自賠責保険支払基準範囲内のほんのわずかな損害賠償金で示談させられることなく、指示していただいたとおりに事を運ぶことができ、大変感謝しております。」
等など、全国から沢山の感謝のメッセージが寄せられています。